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刊行物

地域メディア力 日本とアジアのデジタル・ネットワーク形成

菅谷 実 9784502090301

2014.3

地上放送局やCATVがもたらす地域コミュニケーションの円滑化と地域への経済効果とは!!

 

 

 

 

その他の出版物 刊行物

メディアの中の政治

165261大石 裕

2014.3

「権力」を生むジャーナリズムの姿とは?

ニュースが生産され、受容されるとき、ある価値観が現れ、ある価値観が排除される

 

 

その他の出版物 刊行物

グローバル・コミュニケーション キーワードで読み解く生命・文化・社会

107223[1]伊藤陽一/浅野智彦/赤堀三郎/浜日出夫/高田義久/粟谷佳司 編

2013.3

「グローバル・コミュニケーション」のなかで、生命・文化・社会は〈束ねられる〉。

本書は、人類の文明と歴史の秘密を解き明かす最新の成果である。

その他の出版物 刊行物

太平洋島嶼地域における情報通信政策と国際協力

20130409200234[1]菅谷 実 編著

2013.3

デジタル・デイバイド解消に向けた政策課題と国際協力

情報通信インフラ整備の方途と社会・経済的発展への影響を主要関係国との協力に焦点を

当てて論じる。

その他の出版物 刊行物

テレビという記憶 テレビ視聴の社会史

978-4-7885-1329-7[1]萩原滋編

2013.2

時代の記憶、世代の記憶、人生の記憶。

「記憶共有化装置」としてのテレビの変遷を異なる世代の視聴者の目を通して辿りつつ、ネット時代の新たなテレビとのかかわり方、コミュニケーションのあり方を探る。

その他の出版物 刊行物

大震災・原発とメディアの役割―報道・論調の検証と展望―

51A9CpgX0RL._SS500_[1]公益財団法人 新聞通信調査会

2011年度公募委託調査研究報告書

2013.1

東日本大震災と福島原発事故に関する報道・論調を分析したもの。

「原子力政策報道とジャーナリズム」(研究代表:山腰修三)所収。

 

 

 

その他の出版物 刊行物

戦後日本のメディアと市民意識―「大きな物語」の変容

4623062392[1]大石裕 編著

2012.3

公共性の実践家、安楽への隷属か―

マス・メディアは「市民社会」を育てたか。

変わる言説と受け手の相互作用を読み解く。

その他の出版物 刊行物

コミュニケーションの政治社会学

946162013年 「  第4回内川芳美記念日本マス・コミュニケーション学会賞 」受賞                        

山腰 修三 著

2012・1

批判的アプローチの再構築からみる―

戦後日本の政治コミュニケーション諸相を分析、

「カルチュラル・スタディーズ以降」の理論的刷新を試みる。

 

その他の出版物 刊行物

報道現場

houdougennba朝日新聞ジャーナリスト学校
慶應義塾大学メディア・コミュニケーション研究所
2010.7
優れたジャーナリズムは日々の報道の中にこそある。新聞・テレビの記者たちが、渾身をこめて語る報道現場。
ジャーナリズムの可能性を示した注目の書。

その他の出版物 刊行物

『マス・コミュニケーション研究』

mascomyunicationkennkyuuデニス・マクウェール
大石裕 監訳
2010.4
メディアの変容とともに絶えず発展を遂げるマス・コミュニケーションの理論を究める。
広範で複雑なマス・コミュニケーションの「社会―送り手―情報―受け手―効果」の一連の流れを、理論、構造、組織、内容、オーディエンス、効果の視点からたどる。

その他の出版物 刊行物