close x

お知らせ

2022年度修了論文発表会オンライン開催中!

2022年度修了論文発表会をオンライン開催中です。ぜひご覧ください。

2022年度研究発表会
https://www.mediacom.keio.ac.jp/presentation2022/

お知らせ 研究生へのお知らせ

メディアコム『七五年史』資料篇公開

メディアコムは、研究所設立75周年記念事業の一環として、2022年6月に、『メディア・コミュニケーション研究所七五年史』を刊行いたしました。この『七五年史』には、1996年に刊行した『新聞研究所五十年史』をもとに、その後の25年にわたる「メディアコム」の歩みを新たに収録しております。『七五年史』の資料篇(カリキュラム、訪問教授・研究員一覧)を公開します。

『七五年史』資料篇はこちらよりご覧ください。

お知らせ その他のお知らせ

2022年度研究発表会オンライン開催中!

2022年度(2、3年生による)研究発表会をオンライン開催中です。ぜひご覧ください。

2022年度研究発表会
https://www.mediacom.keio.ac.jp/research2022/

お知らせ 研究生へのお知らせ

【学部1、2年生対象】2024年度メディアコム研究生募集要項を公開しました

2024年度メディア・コミュニケーション研究所研究生募集要項を公開しました。

研究生募集要項のページへ

お知らせ 入所に関するお知らせ

2022年度秋学期「映像コンテンツ制作II」開講時限・担当者の変更について

2022年度秋学期「映像コンテンツ制作II(研究生対象科目)」は、次のとおり、開講時限と担当者が変更となります。

◆開講曜日時限 金2限
◆担当者 講師 日笠昭彦
◆シラバス(要keio.jp認証)
https://keio.box.com/s/3qarctvij7iu36oqvrv30rlnqgz82dja
◆注意
・メディア・コミュニケーション研究所の研究生のみ履修できます。
・履修にあたっては、通常の履修登録期間よりも前に、事前エントリーが必要です。

お知らせ 研究生へのお知らせ

2022年度秋学期メディアコム開設科目のシラバスについて

2022年度秋学期メディア・コミュニケーション研究所の開設科目には、シラバスが変更になっている科目があります。
2022年度秋学期の最新シラバスは、「慶應義塾大学シラバス・時間割」のシステム(https://gslbs.keio.jp/syllabus/search)より確認するようにしてください。

『メディア・コミュニケーション研究所案内2022年度』(冊子・PDF)に掲載のシラバスは、2022年3月現在の内容となります。

お知らせ 研究生へのお知らせ

『メディア・コミュニケーション研究所七五年史』刊行のご案内

新聞研究所・メディア・コミュニケーション研究所修了生のみなさまへ

このたび、研究所設立75周年記念事業の一環として、『メディア・コミュニケーション研究所七五年史』を刊行いたしました。
この『七五年史』には、1996年に刊行した『新聞研究所五十年史』をもとに、その後の25年にわたる「メディアコム」の歩みを新たに収録しております。

研究所修了生・関係者の皆様には、書面・メールにて『七五年史』送付のお申込みをご案内させていただきました。当初ご案内した期日(8月25日)をすぎておりますが、送付をご希望の方は、ご案内のGoogleフォームからお申込みいただくか、事務室宛メール・FAXでご連絡ください。ご連絡の際は、お名前、卒業年、送付先住所、連絡先メールアドレス、電話番号をご明記ください。

ぜひ『七五年史』をお手にとってご一読いただけますと幸いです。

なお、『七五年史』は、9月24日の研究所設立75周年記念式典の際、会場にもご用意いたします。

メディア・コミュニケーション研究所事務室連絡先はこちら

お知らせ その他のお知らせ

【10/28(金)開催】「みえない多様性」ワークショップ at 慶應義塾大学(→終了しました)

————
カードゲームで考える 想像してはじめて気づく他者の不調やつらさ
目に“みえない多様性”に寄り添う社会とは?
————
片頭痛、生理痛、腰痛・・・想像しにくい他人の不調やつらさ
「みえない多様性」とは?

多様性という言葉が当たり前に使われるようになり、目に見える多様性はすでに対応が進んでいることも多いですが、”目に見えない多様性”についての理解はなかなか難しいもの。
例えば、片頭痛や生理痛などの痛みや不調は、周囲の人には見えにくいことから理解してもらうことが難しく、人知れずつらさを我慢している人たちがいます。
いつも明るく元気な人が、今日はそっけない。「あれ?私、何かしたかな、、」と不安になったけど、実は気圧の変化で頭痛に苦しんでいたのかもしれない。
そのような「みえない多様性」の存在を理解し、それにどのように対応していくかを共に考え、相手の気持ちになって話し合うことで、自分や周囲の人々にそういった課題があった際に支え合い、寄り添う社会のあり方について考えます。

<詳細>
◆日程:10月28日(金)18:10-19:40(要事前申込

◆会場(対面開催のみ):三田キャンパス 南校舎411教室

◆当日プログラム(全90分):
1.「みえない多様性PROJECT」 の紹介
2.「みえない多様性」の代表疾患(片頭痛)に関するレクチャー(講義)
3.他者の“みえないつらさ”を想像するカードゲーム(グループワーク)

フライヤー

◆対象/定員:慶應義塾の大学生、大学院生(定員 最大40名/先着順、参加無料)

◆共催:
・慶應義塾大学メディア・コミュニケーション研究所
・日本イーライリリー株式会社
(協力:株式会社プラップジャパン)

◆お申込み(要keio.jp認証):
https://forms.gle/ULPwuxuVCuari3dJ6
最終申込締切 10月27日(木)午前9:00(受付を終了しました)
※定員になり次第、申込受付を終了します。
※参加方法の詳細は、申込者を対象に開催当日までにkeio.jpのアドレス宛メールでご案内します。

◆ご参加にあたっての注意事項:
・当日メディアによる取材・撮影が行われる可能性がありますので、事前にご了承ください。
・ワークショップ当日の内容は、テキストおよび動画・静止画にて記録し、日本イーライリリーの広報活動の目的で、関連ホームページ、ソーシャルメディアならびにマスメディアへの情報提供を含めて事後利用する可能性がありますので、事前にご了承ください。
・今回は「みえない多様性プロジェクト」初の大学生・大学院生を対象としたワークショップの開催となり、当日や実施後アンケート等にていただいたフィードバックを今後の活動に活用させていただく場合がありますので事前にご了承ください。
・他の参加者に配慮し、本企画に関して、個人的なSNS等で情報を公開されることはご遠慮ください。

◆本イベントに関するお問合せ:
慶應義塾大学メディア・コミュニケーション研究所事務室
メールアドレス: mediacom[at]info.keio.ac.jp
※メール連絡の際は、上記[at]をアットマークに置き換えて送信してください。
電話:03-5427-1596
月~金(祝日除く)8:30-11:30、12:30-16:30

お知らせ その他のお知らせ

研究所75周年記念バッグデザイン選考結果発表!

このたび、研究所設立75周年記念バッグのデザインを研究生に公募し、応募作品に投票してもらいました。
選考結果を発表します。

◆選考結果(要keio.jp認証、学内向け)
https://keio.box.com/s/4trqr7x3urh91s2ex97c64ss1v0moc08

◆選考結果(学外の方はこちらをご覧ください)
https://keio.box.com/s/xjwxm5m81k4km6rvd75nxpcn69u0euz3

お知らせ その他のお知らせ

【7/2開催】学生応援プロジェクト「これからのジャーナリズムを考えよう」の記事掲載について

7/2開催シンポジウム「ジャーナリズムを考えよう 戦争と報道テーマに」の記事が日経電子版に掲載されました。以下のリンクよりご覧ください。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUE0539W0V00C22A7000000/

◆イベント概要
開催日時:2022年7月2日(土)13:00~16:00(日本時間)
会場:慶應義塾大学三田キャンパス西校舎ホール、またはオンライン参加(いずれも参加無料)
共催:日本経済新聞社、米コロンビア大学ジャーナリズム大学院、慶應義塾大学メディア・コミュニケーション研究所
協力:上智大学メディア・ジャーナリズム研究所、早稲田大学ジャーナリズム大学院

お知らせ その他のお知らせ