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2021年度メディア・コミュニケーション研究所共同研究発表会:東日本大震災の新聞報道の視点―誰のためのどんな報道か―

2021年度メディア・コミュニケーション研究所 共同研究発表会

題目:東日本大震災の新聞報道の視点―誰のためのどんな報道か―

ゼミ:山腰修三ゼミ
氏名:太田 聖哉(商学部 3年)、熊本 光希(商学部 3年)、小野 桃果(法学部政治学科 3年)、佐藤 駿哉(法学部政治学科 3年)、塚原 千智(法学部政治学科 3年)、長谷川 健太(経済学部 2年)

 

共同研究発表

東日本大震災から10年。発災直後から、被災地の情報を発信し、記録する役割を担ってきたメディアの一つが新聞だ。全国紙・地元紙問わず、震災報道が続けられてきた。
新聞報道は、誰のためのどんな報道だったのか。全国紙と地方紙の初期報道と、全国紙3紙の周年報道を分析した。

 

※2022年11月19日まで公開。この共同研究発表は学内限定公開です。発表を見るには「keio.jp」認証が必要です。

添付資料、参考資料

発表スライド

※2022年11月19日まで公開。この資料は学内限定公開です。資料を見るには「keio.jp」認証が必要です。

所属ゼミ紹介

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