2025年度メディア・コミュニケーション研究所 研究発表会
社会とともにあるジャーナリズム-ニュース離れ時代における信頼回復
基本情報
ゼミ:山腰修三ゼミ
氏名:ジャーナリズム班メンバー:田中玄(文学部3年)、寺嶋寧々(文学部3年)、中橋桜(法学部政治学科3年)、浜島和希(文学部3年)、藤原ミチル(法学部政治学科3年)、三上結也(経済学部3年)、岩本理子(文学部2年)、河村奈実(文学部2年)、箱崎真子(総合政策学部2年)、森居紗蘭(法学部政治学科2年)、八幡美生(法学部政治学科2年)
研究発表
ジャーナリズム班は、ニュース離れが進む現代において、マスコミが信頼回復するために必要なことを検討しました。マスコミの信頼を支えていた「調査報道」、報道現場に残る「ジェンダー」格差、新しい仕組みである「ファクトチェック」「AI」という4つの観点から分析を行いました。
※2026年11月20日まで公開。この研究発表は学内限定公開です。発表資料の閲覧には「keio.jp」認証が必要です。
所属ゼミ紹介
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