2025年度メディア・コミュニケーション研究所 修了論文発表会

若年層における能動的ニュース接触と情報行動への影響

基本情報

ゼミ:李光鎬ゼミ
氏名:名古屋佳那
所属:法学部政治学科

修了論文発表

近年、インターネットやSNSの普及に伴い、若年層を中心として、自ら関心のある情報を検索・選択する能動的なニュース接触が一般化している。本研究では、このようなニュース接触形態が、若年層が閲覧するニュースジャンルの多様性、個人のメディアリテラシー、ならびにニュース選好にどのような影響を及ぼすのかを、実証的に検証した。

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※2027年3月31日まで公開。この修了論文発表は学内限定公開です。発表資料の閲覧には「keio.jp」認証が必要です。

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