2025年度メディア・コミュニケーション研究所 修了論文発表会
デジタルアーカイブを分野横断的に活用するメディア業界の取り組みとその未来について ― 歴史資料に注目して ―
基本情報
ゼミ:鈴木秀美ゼミ
氏名:稲垣陽太郎
所属:文学部文学部
修了論文発表
近年、災害や戦争体験の継承などの場面でデジタルアーカイブの利活用が進み、その認知度と需要は年々高まっています。大学の講義で古文書に触れた経験から、「歴史資料をより多くの人に届け、魅力を知ってもらいたい」 と考えるようになり、その可能性や未来の展望について論じることとしました。
※2027年3月31日まで公開。この修了論文発表は学内限定公開です。発表資料の閲覧には「keio.jp」認証が必要です。
所属ゼミ紹介
「鈴木秀美ゼミ」に関する情報は以下をご覧ください。
