2025年度メディア・コミュニケーション研究所 修了論文発表会
幼少期の読書体験と現在の読書習慣・価値観との関連性―大学生へのインタビュー調査を通して―
基本情報
ゼミ:李津娥ゼミ
氏名:中村英太郎
所属:法学部法律学科法学部法律学科
修了論文発表
本研究では幼少期から読書をしてきた大学生を対象に読書が人生にどのような影響を与えてきたのかを明らかにすることを目的としています。読書による良い影響だけでなく、読書の持つマイナスの側面についても調べました。インタビュー調査を通して読書という行為が人の成長や価値観の形成にどのように関わっているのかを考察しました。
※2027年3月31日まで公開。この修了論文発表は学内限定公開です。発表資料の閲覧には「keio.jp」認証が必要です。
所属ゼミ紹介
「李津娥ゼミ」に関する情報は以下をご覧ください。
