2025年度メディア・コミュニケーション研究所 修了論文発表会

日本における応援消費とその可能性

基本情報

ゼミ:李津娥ゼミ
氏名:佐々木香苗
所属:文学部文学部

修了論文発表

「応援消費元年」とも言われる2011年から15年。もともとは被災地を支援するための消費を表す言葉であった「応援消費」は、さらに幅広い消費活動を表す言葉になりつつあります。応援消費はこれまでどのように語られ、そしてこれから、どのような展開を見せるのか。事例と共に応援消費の歴史を振り返りながら、その可能性を探ります。

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※2027年3月31日まで公開。この修了論文発表は学内限定公開です。発表資料の閲覧には「keio.jp」認証が必要です。

所属ゼミ紹介

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